地中に埋めた素焼の和甕壷の中で穀類を発酵・醸造させ、さらに出来上がった焼酎をもう一度甕壷の中で貯蔵熟成させる昔ながらの伝統製法です。 地中に八分程埋めた古代和甕の呼吸による遠赤外線効果により、焼酎がよりいっそうマイルドになり味に落ち着きのあるどっしりとした逸品に仕上がりました。 水は野登路、冠獄の地下200mの水を使用しています。 おすすめの飲み方:ロック